ママポケットの歴史 2001年に誕生したママポケットランドセル。子を想うママたちの声をカタチに進化し続けています。

ママの声を聴いて17年目

2001年

「このポケットって もっと使いやすくならないかな」という先輩ママの声から始まりました。

雑誌とのタイアップ企画の座談会の中でモニターのママからの声を受けて
ファスナーをそれまで主流だったストレートタイプから開けやすいラウンドタイプに変更!
今も受け継がれるこのポケットこそ「ママポケット」の由来なのです。
せんぱいママたちの「あったらいいな」をかたちにして
「ママポケットランドセル」は誕生しました。

2002年

6年間使うものだからなるべく丈夫な作りがいいわ

変更ポイント
好評の為、色追加。
衝撃吸収材(メモリーフォーム)を採用。
※スペースシャトルでも使用の吸収材。

2003年

学校で配られるプリントはA4サイズが多いのよね~

変更ポイント
A4対応サイズになる。
ミニママポケット(本体同色)を付属。
展開カラーもさらに増え7色に。

2004年

音楽の授業で使うリコーダーも入るといいのに。

変更ポイント
取り外し可能なミニママポケット付きで
長いままのリコーダーも収納可能に。

2005年

他の子とは被らないランドセルを持たせたいなー

変更ポイント
ママホイッスルが付属するように。
またこの年よりweb限定モデルがスタート。

2006年~2010年

2006年

毎日背負うものだから体への負担が

変更ポイント
今や常識のセイバン天使のはね機能を採用し、
背負いやすさを飛躍的に向上させた
エンジェルママポケット登場。
また量販店の中でいち早くハートデザインを採用。

2007年

物騒な事件が多くて子供に防犯ベルを持たせたいのでけれど…

変更ポイント
防犯対策の為、防犯ブザーが取付けられる肩ベルトDカンが標準装備になる。
ママポケット形状を変更し、さらに大型で使いやすいタイプに。防犯対策の為、防犯ブザーが取り付けられる肩ベルトDカンが標準装備になる。

2008年

流行のカラーのランドセルも欲しいわね

変更ポイント
限定本数モデルでの販売がこの年より始まる。
女の子に特に人気のサックスブルーが限定カラーで登場。

2009年

最近のランドセルってどんどん重たくなってきてるのね~

変更ポイント
りんご3個分の最軽量モデル登場。
ポピー金具の代わりにメモリーフォーム(衝撃吸収材)を採用。
ファッションブランドとのコラボモデルの販売。

2010年

最近のランドセルってどんどん重たくなってきてるのね~

変更ポイント
りんご3個分の最軽量モデル登場。
ポピー金具の代わりにメモリーフォーム(衝撃吸収材)を採用。
ファッションブランドとのコラボモデルの販売。

2011年~2015年

2011年

うちの子、しょっちゅうランドセルのふたを開けっ放しにしてるの~

変更ポイント
ママポケット10周年記念モデル登場。
ママポケット初 スポーツブランドとのコラボ。
オリジナルモデルのワンタッチロック化。

2012年

ゆとり教育が終わって教材も増えちゃったから入るかしら

変更ポイント
この年より完全A4クリアファイル対応。
男の子にもデザイン性が注目される。
ママポケットランドセルを再度見直し、ペンケースも楽々入る大型ポケットを備えた新たなモデル「はいるもん」登場。

2013年

ゆとり教育が終わって教材も増えちゃったから入るかしら

変更ポイント
この年より完全A4クリアファイル対応。
男の子にもデザイン性が注目される。
ママポケットランドセルを再度見直し、ペンケースも楽々入る大型ポケットを備えた新たなモデル「はいるもん」登場。

2014年

変更ポイント
プリンセスラブリーに人気のパールカラーが登場。

2015年

うちの学校プリントが多くてバインダーが入るといいのだけれど

変更ポイント
フィットちゃんA4フラットサイズモデルが新登場。
また要望の多かった持ち手がついてさらに
バージョンアップ。

2016

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