eco!on アピタ・ピアゴが環境配慮に取り組む生産者とともに作りました。

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eco!onってなあに?

1

お店にならぶ商品はふつう、 材料を用意する 作られる 使われる 捨てられる という一生をおくります。
eco!on商品には、このなかに、みんなの地球をたいせつにする工夫が、より多く入っています。

2

アピタ・ピアゴのさだめた安全・安心のルールにそってつくられています。

3

ほんとうに地球にやさしい工場で作られているのか?
アピタ・ピアゴでしっかりチェックしています。

4

この商品がほんとうに地球にやさしい商品なのか?
アピタ・ピアゴの社員でない専門家にみとめていただいてからお店で販売します。

ユニーecoon基準
お客様といっしょに育てていきたい環境配慮型商品です。
ユニーが定める品質基準を満たしています。
生産事業者は、ユニーが定める環境に配慮した生産活動条件(製造特性)を満たしています(条件に法的要求事項の順守を含む)。
eco!on第三者審査委員会で審査を受け、設定されています。

eco!onってなあに? 第三者委員会

第三者委員会

「エコオン」は第三者委員会で認定されています。

環境対応・環境負荷を評価します。

ユニーはPB(プライベートブランド)・SB(ストアブランド)商品の中で、特に環境に配慮した商品を、サブ・ブランド「eco!on」(エコオン)として、愛・地球博(愛知万博)のマスコットキャラクター「モリゾー・キッコロ」を商品やパッケージ、あるいはタグにつけて販売しています。このユニー独自のロゴ「eco!on」は、外部の専門家(大学教授・消費生活アドバイザー理事・環境総合研究所代表の皆様)による「第三者委員会」により評価のうえ認定されています。

第三者委員「eco!onへの想い」

私たち消費者は、お店を選び、応援することで環境に貢献することができます。これを私は「応援エコ」と呼んでいます。 eco!onはまだ発展途上ですが、その目指すところと真摯な取り組み姿勢は素晴らしいと思います。 さらに大きく成長してもらうために、私も一人の消費者として参加しながら、応援しています。

経済と環境の両立が声高に叫ばれていますが、賛成できません。なぜならば、経済と環境を対立するものとして異なる軸で捉えているからです。 私たちは、日常の生活も、働くことも、環境抜きではいられません。環境対応化した日常こそが私たちの姿で、経済と環境は対立するものでなく、同じ軸で捉えるべきものです。これが実感できる「eco!on」であって欲しいと思います。

消費行動は、投票行動!21世紀。消費者が持続可能な社会を意識して、買い物をする時代になるでしょう。「eco!on」は、商品の全体ストーリーをお客様に理解してもらい共感をもってお買い物をしたいただく道標ですね。「eco!on」を皆さんと共に応援していきたいと思います。

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