• 2018年06月04日

雨の日もHAPPYに♪ 梅雨を楽しむレイングッズ


  • 梅雨シーズンの到来に備えよう


    2018年の東海・関東地方の梅雨入りは6月3日〜12日頃と予測されており、そこから約40〜50日間ほど梅雨シーズンが続くと言われています。
    雨の日が続くと、なんとなく憂鬱になりますが、お気に入りのレイングッズを見つけて、楽しくハッピーに乗り切りましょう。




    晴雨兼用傘と雨晴兼用傘って何が違うの?


    紫外線対策に日傘を利用される方も多いと思いますが、これからやってくる梅雨本番では、急な雨でも安心な雨晴兼用傘があったら便利です。
    晴雨兼用傘と雨晴兼用傘の一般的な違いをご紹介します。

    晴雨兼用傘とは・・
    普段は日傘として使用しますが、急な雨にも対応できるように撥水加工を施してあり、雨傘としても使えるように制作されています。しかし雨傘としての機能が主ではありませんので、長時間の雨や風に耐えられるようには設計されていません。

    雨晴兼用傘とは・・
    雨晴兼用は雨傘としての機能が主な機能で、そこにUV加工を施してあるものになります。 雨傘がベースになっているので撥水性に優れています。




    梅雨の季節に大活躍♪ フェミニンな雨晴兼用傘


    雨晴兼用傘は、雨傘がベースになっているのでレースなどの装飾は難しく、デザインの種類が少ないと言われていました。
    デイジーラボがおススメする雨晴兼用傘は、雨の日のお出かけが楽しくなるようなかわいいデザイン。
    フェミニンな小花柄と傘の縁がお花の花びらの様にカッティングされているので、上品な装いにもピッタリです。

    雨晴兼用 婦人長傘 本体価格1,900円+税




    北欧風の花柄がキュート♪ 雨晴兼用傘


    カジュアルな柄がお好みの方には、北欧風デザインの大胆な花柄の雨晴兼用傘はいかがでしょうか。
    ベースの色が控えめなグレーになっているので、お洋服とのコーディネートもしやすいデザインになっています。
    熱を遮り涼しく快適にお使いいただけるように、カラーコーティング加工を施してありますので、雨が上がった後もそのままお使いいただけます。

    雨晴兼用 婦人長傘 本体価格1,900円+税




    雨の日の通勤・通学もHAPPYになるサイクルポンチョ


    通勤や通学に自転車を使っている方にとって、雨の日は行動が制限されてしまいがちですよね。
    そんなときの強い味方がサイクルポンチョです。
    前カゴまですっぽり覆うことができるため、雨から荷物もしっかりカバー。前カゴに取り付けられるクリップが付いているので、風でめくれてしまう心配もありませんよ。
    ポンチョの内側にはバタつき防止ベルトが付いているのでめくれあがりにくく、フード両サイドとつば部分が透明のビニールでできているので、快適に自転車を運転することができますよ♪

    サイクルポンチョ 本体価格3,900円+税



    ※アピタ各店にて販売中。品切れの際はご容赦ください。
    ※一部取り扱いのない店舗がございます